-
– 喪ゲ女: 話しかけて回る (via skaholic) (via kudan) (via jinon) (via wideangle) (via katoyuu) (via exposition) (via tra249)82 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2009/12/14(月) 19:47:29 ID:VpoBvIfr
銀色の服を着てオロオロしながら道行く人に「今西暦何年ですか?」と話しかけて回る。
-
同じ人間なのに、インド人が飲んでも大丈夫な生水を日本人が飲めば体を壊す理由を知っていますか? 「飲めないインド人は死んでしまうから。」です。 それでは何故日本人はヨーロッパでは考えられないほど過密な労働をするか知っていますか? はいそうです「働けない奴は死んでしまうから。」です。
– Twitter / atomfe (via katoyuu)(gakkieから)
-
– 嫁と子供が帰省してるので、ウキウキして久々に美少女ゲーをやってみた:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via katoyuu)嫁と子供が帰省してるので、
ウキウキして久々に美少女ゲーをやってみたら
気づいてしまった。メインヒロインや隣の家の幼馴染キャラってやつは、
大概気が強くてお節介なのが多い。こいつら絶対将来ヒスになる。
今はかわいいから許されるが、
子供生んでデブになってヒスババアになったら目も当てられない。とか思ってたらあまり楽しめなかった。
(otsuneから)
-
(mitukiiiから)
-
つまり44枚のポスターを全部コンプするのに必要なCDは192枚ということになる。CDは1250円であったらしいので、全部コンプするのに 1250*192 = 240,000(24万円!)かかることになる。
– コンプガチャの数理 -コンプに必要な期待回数の計算方法について- - doryokujin’s blog (via otsune)(otsuneから)
-
「9時出社なら8時30分に出社すべき」の話が盛り上がってるようですが、ヨーロッパだと9時出社で9時についてからコーヒー入れて一息ついて9時15分から仕事を開始するドイツ人を9時出社なのに10時頃に来て11時過ぎから仕事開始するオランダ人が「アイツら真面目すぎだよ」と笑う感じです。
– Twitter / 砂鉄 (via deli-hell-me)(gakkieから)
-
– (via gotogoto)やや頑丈な箱を作ってる会社の志望動機なんて書けねえよ。
子供の頃から、やや頑丈な箱に興味があり、学んだ知識を生かせる、やや頑丈な箱を作りたいと思いました。やや頑丈な箱を作ることは、非常に憧れており、やりがいのある仕事をしたい私が適役だと思います。
(katoyuuから)
-
「死ぬ気になれば何でもできるはず、だから自殺なんてするな」と言う人は、自殺を考えたことがあるんだろうか。「死ぬ気になる」と「生きる気がなくなる」は同じ意味ではないよ。
–Twitter / @ffi: 「死ぬ気になれば何でもできるはず、だから自殺なんてす … (via plasticdreams)
(katoyuuから)
-
アメリカの食事が残念になったのは商業化のせいではない; 禁酒法の時期に良いレストランが潰れ、二次大戦で質より量という流れが生まれ、移民排斥がなされたため。レストランはワインで利潤を得るので、アルコールを売れないと大打撃を被る。ワインを供するフレンチは特に深刻だった。また大戦では女性労働が必要となり、便利に食事の出来る缶の文化が広まった; 翻って欧州ではそもそも農業自体が困難となっており、自給自足の生活を強いられたため皮肉にも食事の質は保たれた。またアメリカでの育児では子どもの望むものを与えがち; しかし子どもは甘いものや菓子が大好きで、ファストフードの餌食となる。テレビは夕食時に面白い番組を配信していたため、時間をかけて準備することへのコストが高まった。
– ご飯の美味しい経済学: 愚の論理 (via ginzuna)
エスニックのスーパーのほうが食の流通に気を遣っているからいいかもしれない。試してみると、安上がりで健康的な食生活になる。最初に時間はかかるものの慣れてしまえばすぐ気に入るだろう。緑のものが欲しければ中華食材店に行けばいい。自分の食生活をちょっと変えるだけで優れた食品を発見できるかも。(otsuneから)
-
岩塚製菓の事を知ってる人はいるかな?
– ちょっとアレなニュース 【生活】韓国人の国民食『辛ラーメン』を発売するノンシンとはどういった会社なのか? パクリ製品に酷い衛生管理 (via laft)
30年ほど前、経営危機に陥っていた台湾の宜蘭食品工業の董事長(社長)は、
起死回生のために岩塚製菓に技術供与を願い出た。
岩塚側は当然拒否。
しかし宜蘭側は礼を尽くして粘り強く要請したので岩塚側もこれを受け入れた。
結果、宜蘭は超V字回復。
話はここからだ。
宜蘭は技術もらってハイ終わりなんてことはしなかった。
台湾でもトップクラスの菓子メーカーとなった宜蘭は、中国本土への進出を図る。
その時、大恩人である岩塚に共同出資の話を持ってきた。
宜蘭の誠実な姿勢を評価していた岩塚は、積極的にこれを受け入れた。
宜蘭と岩塚が共同出資して中国本土進出のために作った企業は旺旺(ワンワン)という。
宜蘭の中国進出ノウハウと、岩塚の製菓技術をもった旺旺は、瞬く間に中国本土で急成長した。
今では旺旺グループとして中国本土で大きなシェアを握る巨大食品グループとなった。
旺旺が販売している菓子には今でも岩塚製菓の文字がある。
これだけの大成功を収めても、さすがは台湾人、恩は決して忘れない。
董事長は上海に旺旺本部ビルを新築した際、岩塚の槙社長と家族を招き、
居並ぶグループ幹部や取引先関係者に、岩塚が大恩人であることと、
30年前に技術供与を承諾してくれた当時の岩塚製菓社長、槙計作を「旺旺の父」として称えたのだった。
そして槙計作の銅像が除幕された。董事長は自分の銅像ではなく、恩人である槙計作の銅像を本部に据えたのである。
そこには、槙計作や岩塚製菓との友情の歴史を記した銘板もある。
以上のことは旺旺グループHPにも、英語・中国語・日本語で記してある。
http://www.want-want.net/jp/culture/show.asp?id=499&classid=12
それはそうと旺旺グループHPのこれwww
http://www.want-want.net/flash/nianjie.swf
156:名無しさん@12周年:2012/05/03(木) 14:43:04.40 ID:UrU21i6Y0
»117にもう一つ追加しよう。
旺旺グループの事業所すべてに掛かっている企業スローガン
この冒頭にある「有縁相聚」は岩塚製菓の槙計作から貰った言葉である。
技術だけでなく、その精神まで恩と共に忘れず何十年間も持ち続ける台湾企業。
同じようなことを亀田製菓は農心に期待しているのであろうか?
だとすれば亀田製菓は無知としか言いようがない。へえ。
(via hohou)(hohouから)
